



2026.02.16
(試合出場)3/7-8 リードジャパンカップ2026
2026.01.19
(試合出場)1/31-2/1 ボルダージャパンカップ2026
2025.10.07
(試合出場)SPORT CLIMBING JAPAN TOUR 2025
2025.10.07
(試合出場)10/3-5 わたSHIGA輝く国スポ2025
2025.02.25
(試合出場)3/1-3/2 リードジャパンカップ2025
生年月日 1992年11月30日
身長 175cm
出身地 静岡県浜松市
出身校 浜松日体高等学校 ~ 中京大学
中学校で部活動としてクライミングを始める。中京大学卒業後に上京し、都内のボルダリングジムに就職。働くサラリーマンクライマーとして競技活動を続ける。
2016年に第11回ボルダリングジャパンカップで初優勝。
同年、IFSCクライミング・ワールドカップ(B) ナビムンバイ(インド)で国際大会初優勝、翌月のIFSCクライミング・ワールドカップ(B)ベイル(アメリカ)で2勝目を挙げる。2019年には第32回リードジャパンカップで優勝、翌年には第3回コンバインドジャパンカップでも優勝。
2021年、「今全てを出し切っているわけではない、競技人生で後悔したくない」とサラリーマンを辞めプロ転向を決意。プロ転向後の国内初戦となる第16回ボルダリングジャパンカップで見事優勝。2016年、2017年、2018年の同大会3連覇以来、前人未到の4回目の優勝を飾る。
2021年9月に行われたIFSCクライミング・世界選手権ボルダリング モスクワ(ロシア)で悲願の世界選手権初優勝。
国内通算6勝、海外通算12勝(2026年1月現在)を更新し続ける“冷静沈着なオールラウンダー”として、国内外の競技会に留まらずアウトドアシーンへも活動の幅を広げる日本クライミング界をけん引するトップクライマー。
難聴の長男、四肢障がいを抱える長女の二児のパパ。障がいを持つ子どもへの支援活動やパラ・デフクライマーとのダイバーシティな競技普及にも関心が高い。
2026.03
(試合結果)リードジャパンカップ2026 14位
2026.02
(試合結果)ボルダージャパンカップ2026 20位
2025.12
(試合結果)SPORT CLIMBING JAPAN TOUR 2025 リード第3戦 優勝
2025.12
(試合結果)SPORT CLIMBING JAPAN TOUR 2025 ボルダー第7戦 2位
2025.12
(試合結果)SPORT CLIMBING JAPAN TOUR 2025 ボルダー第6戦 1位タイ