



2025.10.07
(試合出場)SPORT CLIMBING JAPAN TOUR 2025
2025.10.07
(試合出場)10/3-5 わたSHIGA輝く国スポ2025
2025.02.25
(試合出場)3/1-3/2 リードジャパンカップ2025
2025.01.27
(試合出場)2/1-2/2 ボルダージャパンカップ2025
2024.03.11
(スポンサー)株式会社関電工 つくば技術研究所訪問
地元浜松日体中学時代に部活動でクライミングを始める。以降日々練習に没頭し、中京大学卒業後に東京へ。都内のボルダリングジムに就職し、働くサラリーマンクライマーとして競技活動を続ける。2016年国内「第11回ボルダリングジャパンカップ」で初優勝。同年「IFSCクライミング・ワールドカップ(B) ナビムンバイ(インド)」で海外初優勝、翌月の「IFSCクライミング・ワールドカップ(B)ベイル(アメリカ)」で海外2勝目を飾る。以降、国内外の大会で輝かしい成績を残し、2019年「第32回リードジャパンカップ」優勝。2020年には東京オリンピックと同種目「第3回コンバインドジャパンカップ」優勝。
2021年、「今全てを出し切っているわけではない、残り少ない競技人生で後悔したくない」とサラリーマンを辞めプロ転向を決意。同年プロ転向後に迎えた国内初戦「第16回ボルダリングジャパンカップ」で見事優勝。2016年、2017年、2018年の同大会3連覇以来、前人未到の4勝目を挙げる。2021年9月に行われた「IFSCクライミング・世界選手権ボルダリング モスクワ(ロシア)」で悲願の世界選手権初優勝を飾る。国内通算6勝、海外通算12勝。(2023年8月時点)
日々のトレーニングから作られたしなやかながら強靭な肉体と、冷静さを武器にするオールラウンドプレーヤー。
2025.11
(試合結果)SPORT CLIMBING JAPAN TOUR 2025 ボルダー第5戦 10位
2025.11
(試合結果)SPORT CLIMBING JAPAN TOUR 2025 リード第2戦 19位
2025.10
(試合結果)SPORT CLIMBING JAPAN TOUR 2025 ボルダー第3戦 18位
2025.10
(試合結果)わたSHIGA輝く国スポ2025 成年男子リード 4位
2025.10
(試合結果)わたSHIGA輝く国スポ2025 成年男子ボルダー 8位